2014年08月30日

私なりのケンカ





会社の中で唯一大嫌いな人を、攻撃するチャンスが到来したと思った。



営業マンなのだが、お客様とのお話の中で、社員メンバーの悪口を言っているらしい。
ど、どうしようもない奴だ。
営業マンとしての力量というより、社会人としておかしい。



やってはいけないことだと判断がつくはずなのに。



この情報を各方面から集めて、営業に同行した面々から聞いて、上の人たちに伝えたら、大事になるはず!


私は嬉しかったというか、嬉しそうな声音だったと思う。
嫌いな人を失墜させるためのアイテムにしか見えなかった。



そして、とにかく色々と内容を塗り固めて、上の人たちに、嫌いな営業マンのことを相談した。



上の人たちは真剣に聞いてくれた。




良かったとおもっていたが、翌日、同じ会社の彼氏から、私が、件の営業マンに対してかなり感情的になっててヒートアップしてしまっているので抑えてあげてと言われたと、話をされた。





私も感情を抑えるのに必死だったのを自覚している。
私が攻撃されたのは感情だったから。



みんなをいじめていたことじゃなくて、会社の雰囲気を悪くしたことじゃなくて。



入社当初、机の上にお菓子をばらまかれたり、私の部屋の写真を他の人に見せて笑っていたことを、私はずっと怒っていたのだ。



それがまだ未だに私の心に刺さったまんまで、誰かに、そんなひどいことされたのに我慢して!かわいそう!って言われたいだけだったみたいで、かなしい。


誰の心配もしてなかった気がする。



感情的と諭されても、まだ私は攻撃したりないという感覚があって、怒りが払拭出来てない。



疲れた、かなしいと思う。
posted by nainai at 04:18| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こんな人いた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月12日

新人女子潰しの異名を持つ私


あれは、新人女子潰しですよ。





ほくそ笑みながら、妙齢の女のみっともない計画とその失態を詰っていたのだろう。




私はある日、新しく入った事務の女の子を誘って、会社のメンバー何人かと食事に行った。



私の会社は、事務のお姉さんと私以外は皆男の人で、23歳の女の子など受け入れたことのない会社。


まだ馴染めてないみたいだから、と上司からも事務のお姉さんからも、ないないさんからご飯に誘ってあげて欲しいと再三言われていた。


外でご飯を食べるのが好きではないし、それに休憩中は気兼ねなく過ごしたいと思う。


頼まれた内容をこなすのは、私には少々ハードルが高かった。
それでもとりあえず2度ほどご飯に誘ったら、新人の彼女は二つ返事でOKしてくれた。


そんな私の内情はさておき、そんな食事休憩は、私というお局的な女が、新人を潰そうと画策したものだと、囁いている輩がいるらしい。



随分嫌われたものだなと思うのだが、噂を囁いている人にはご飯に誘われた折に、抱きしめられて彼氏がいるかと聞かれた過去の経緯がある。




その噂話を垂れ流して、私のことを潰そうというのだろうか。



悲しい限りである。
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2013年07月10日

私が電話一本駆けつけますよ

すごい薬があるそうですね。



会社の人が、2人足並みを揃えて禁煙の薬を始めたのだ。

副作用がひどいらしいけど、いまのところは全然平気!むしろ、禁煙なんか楽々出来そうとのたまっていたわけだ。



なるほど、すごい!
薬と病院の通院費を考えても、タバコをやめれば、生涯お釣りが来るし、健康になるしいいことづくめである。

そうこうしているうちに一ヶ月たった頃、副作用が出始めたらしい。



1人は吐き気がひどく、2日に一回もどしちゃうという。
もう1人は気分が優れず、朝起きたときに家族がいないと、孤島に1人取り残されたようなかつてない孤独を感じてしまうらしい。


なかなかすごい薬だ。

と、その話をききながら、営業の石川さんが、それを能天気でポジティブなないないさんに服用させたら、大人しくなるかしら?と笑った。

すると、その人はないないさんはそんなに喫煙してないので、薬はそもそも必要ないかもしれないね、と、返した。


石川さんのは、私への嫌味なのだろうが、仕事中に言わなくてもいいのに。


さらに、こう言った。


そんなに薬のせいで寂しいなら、1人暮らし女の身のないないさんに電話をすれば、駆けつけてくれるんじゃない?と、笑った。



私に、かなりの非があって、この暴言だとしたら、私は一体ぜんたい業火に身を投じる覚悟で素行を改めなければいけない。


しかし、薬の副作用で寂しいさびしいとぼやいているとはいえ、そちらの人も子持ちの既婚者なのだ。
その人にも失礼な話である。



本当に魔法が使えたらいいのにな。
石川さんにこなきじじい抱っこして、メガンテ唱えて、爆発してやるのに。
posted by nainai at 02:18| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こんな人いた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月25日

見つめ合う、それは攻防戦。





子供は嫌だ。
好奇心で、それだけで人を見つけ続ける。



大人は下世話な好奇心か、程度の低い探究心しかないが、子供は天真爛漫な好奇心を持ってて、それがないこちら側の人間からしたら、そんな目で見つめられるのは恐怖なのだ。




  今日のお子様はまた質感の違う感じだった。
 
 
 


 今回に限らず、いつものことだが、万が一、ないないのブログを全く知らない人が読んだときのことを考えて書いておく。
 
 一個人の感想を書いているだけ、社会正義はない、社会通念上これはいかがなものかと思われる人もいるかもしれない、そういう人が読むことを念頭において書いているわけではないので、気分を害した場合は申し訳ないと思うが、一個人はこの程度と諦観の姿勢を崩さないでほしい。
 理不尽極まりない文面だが、怒らせたらごめん、好き勝手思ったままかいてるだけだからということだ。


 




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2010年05月17日

ターバンの女




青いターバンの女、というタイトルの絵画がある。


画家の名は、たしか、フェルメール。
光線を含んだ色遣いが綺麗で、割に日本人受けする画家じゃないかなと思う。


昨日、大阪ミナミの駅構内を歩いていたら、顔面をグルグルに、余すことなくみっちりと、黒いターバンで隠している女が歩いてきた。

20世紀少年というタイトルの映画に出てくる、ともだちという登場人物の、黒いバージョンみたいにな。


やばい!と、思ったが、ただ単に肌が褐色の人だっただけだった。


勘違いでした。
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2008年10月03日

怒りっぽい人

 
 
 
 
 注意されたらもう我慢できない人がいる。



 私もそうだ。は
 指摘、注意、説教、諭されて納得なんてもってのほか。
 信じない、聞かない、理解したくない。
 でも、ちゃんと言うことを聞けることもある。
 
 

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posted by nainai at 12:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | こんな人いた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

高校時代の知り合い?

 
 
 
 こんにちは。
 今日はびっくりすることが起きました。


 「え、小木さん!?小木さんやんな」
 って、改装中の店舗の中で呼び止められたのですが。
 
 
 
 え、誰・・・・(泣)?
 高校のとき、一緒だったって言われて、名札見せられて、
 「あ、めがね外したら分かるかな?!」
 ってめがね外して笑顔で、久しぶりーと言われて、本当にびっくりしました。



 どういうリアクションとるべきかわからへんし。
 明らかにしゃべったこともないような人で、男の子やったし。
 しかも、もう高校から10年近くたっているし。
 なので、困り果ててしまいました。



 
 はぁ疲れた。
 帰り道にようやく思い出してきて、二度と会いませんようにと願ったのでした。

 
 だって、共通項があっても知らない人なんだもん。



 
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2008年06月10日

なんかきたさ

 
 
 
 
 こんにちは。
 いかがお過ごしでしょうか??




 なんかきた。
 なんか、若くて真面目で男前で誠実で、仕事熱心で、事前情報で浜中君(前一緒に働いていたヤツ)から電話で「めっちゃいいやつ!あいつはやる気ある!」って聞かされていて、他の人からも「ほんまいいこやで〜」って全面肯定評価しか受けないやつが私の店に来た。

 
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2008年05月31日

元レサーの証言

 
 
 
 こんにちは。
 いかがお過ごしでしょうか??

 
 今日は、ちょっと残業してしまいました。
 もったいないことをした・・・と思っていたら、商品管理室の東山さんと武本さんに会いました。


 私、この人たち好きなんですよ。
 どれくらい好きかというと、大勢の飲み会があったら、隙を見て、こそこそ寄っていくぐらい好きです。
 飲み会やったことないけどね。
 そう隅っこで好き勝手やってるおっさんたち、しかも色気のかけらもない話で数時間潰せる人種なんだ。
 今日、会ったときも、こんな感じ。


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posted by nainai at 06:00| 奈良 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | こんな人いた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月24日

NO.1の佇まい

 
 
 

 
 こんにちは。
 いかがお過ごしでしょうか?



 つい最近、職場にきたWILLCOMスタッフのお姉ちゃんは超美人。
 あまりに神々しいくらいなんで、目をあわすのが怖いくらいだった。

 
 
 
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2008年05月22日

あなですか、まじですか

 
 
 
 こんにちは。
 いかがお過ごしでしょうか?



 今日はすさまじいことを聞いてしまいました。

 タイトル、「そんなバカな?!」をもじって、「そんなアナな!?」にしようかと思ったけど、親父ギャグがすきだってバレたらいかんと思い、やめました。




 
 「おいくつですか?」とか、「彼氏はいるの?」「前はどんな仕事をしていたの?」「学校はどこ?」とか。

 そーゆー過去やプライベートなことをあまり仲良くない人に聞くのは、聞いたら何かがヤバいと思っているないないです。



 今日、休憩室で、某ハマダ電機の女子社員の辻切さんとDCM社の販売員の元山さんとお話をしていた。
 
 辻切さんは19歳だ。
 かわいい。
 そしてかわいい。

 「元山さんは、前はどんな仕事、してたんですか?」

 ないないは、「聞いていいんだ。。。そーゆーこと」と驚愕した。




 元山さんは
 「あなです」
と言った。
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2008年04月26日

正しい話のその後

 

 
 
 こんにちは。
 いかがお過ごしですか?


 いかん、職場のあまり面白くない話なんて、こんなの更新しているなんて、笑いどころがないものを更新しているなんて。。。




 いや、ええねん。
 ここに来る人はたぶん、うちが鬱屈系だって知ってる。
 先週くらいに気が付きました、メンタル弱いって。
 
 
 
 最近、おもしろいはなしがなくてすみません。
posted by nainai at 23:44| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | こんな人いた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

正しい男の肖像

 
 
 
 こんにちは。
 いかがお過ごしでしょうか?


 今、ポイントシールを集めるのがマイブームです。
 駅のパン屋のポイントシール、ローソンのリラックマシール、集めています。

 もうすぐ、リラックマグカップもらえます。
 先週はドトールコーヒーのレシート千円分集めて、クロゴマクラ(黒ゴマデザインの枕)の抽選はがきを出したのですが。
 当選するよな、誰もこんなの欲しくないし集めて、ハガキ出したりしないよね、前時代的すぎるよね。
 頼むから当たっていてくれ。

 ダジャレ商品に弱い女、ないない。
 
 
 
 
 ところで、職場で正しいことを言うメンズがいるんです。
 今回の記事も先に言っておくと、愚痴ですね。
 あえて、イライラしたい人だけ読むってことで、お願いします。
  
 
 
 
 続きを読むと、長いのよねまた。
posted by nainai at 00:14| 奈良 | Comment(2) | TrackBack(0) | こんな人いた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

山の跳梁者に遭う

 


皆さん、こんにちは。
悪友というのは、365日いつでも、くだらないことを持ってきてくれる人間の
ことをいいます。


去年の夏、

span style="font-weight: bold">「体がばらばらになるくらいに全身を使ってエキサイトしたい!」

と、叫んだ私にカナはこんな誘いを持ちかけてくれました。

山奥の盆踊りがあるというのです。
「山の奥深くで夜通し村人たちが踊り明かす」

俄かには信じがたいお話でした。

 私の好きな小説家の言葉にこのようなものがあります。

 体は資本だ、体力などは動けばいくらでも発生するし、そうこうして
いると、運も後ろからついてくる
、と。
 
 その時の私といえば、踊れば運気も上がるような気がして、こう返しまし
た。
 「じゃあ、7月28日に」



 7月28日の夕方に、カナと落ち合います。
 聞くと、明日はプレゼンテーションがあるとのこと。
 そういえば、私も明日実施されるテストを落とせば、留年は免れない状況。

 自己防衛も理性も私の纏う衣類のように抜き捨ててしまい、とにかく体を
動かしたかったのです。

 自分の体のあらゆる箇所をむちゃくちゃに持ち上げて、リズムに乗れば、
私の腕や足に、運の良いものがまとわり着くような気がしていました。


 しかし、そんな山奥の盆踊りの情報を入手しているのにも驚かされるが、
交通手段がないではありませんか。
 聞くと、カナには複数人のパパさんがいるとのこと。
 一緒にモーテルに泊まったり、アクセサリーやブランドバッグは買ってく
れないけれど、一緒に山に登ったり、ご飯を食べさせてくれてなおかつ皿洗
いまで手伝わせてくれて、キャンピングアクセサリーや70リットルのバッ
グ(?)をくれるパパさんであるそうです。

 
 前振りが長くなりましたが、それが私と河童さんの出会いでした。
 
 
 河童さんは会うなり、元気いっぱいに挨拶をしてくれました。
 小心者の私が、下手な謙遜や遠慮している振りをする間もなく、
「さぁ、荷物を積めッ!!」
 と、子気味の良い命令。
 
 
 
 
 
 
 車に乗り込み、出発をしたのは6時。
 1時間も走れば、街は遠くかなたの場所になってしまいました。
 人家は一つもない、ただ細い山道が延々と続いていました。

 もう辺りも真っ暗闇の中で、車のライトのみが煌々と明るい。

 
 もう帰って来られないような深い山奥、窓から見える景色は深淵を覘くよ
うな不安感を駆り立てる。

 盆踊りという言葉に釣られて、知らない叔父さんのお車に乗ってしまった
ことを後悔し始めていた頃でした。

 「あぁ、明かりだ」


 という言葉につられてそちらを見ると、なるほどぼんやりと明るい。

 一つ、もう少し向こうにもう一つ、そしてもう一つと、朧月のようなぼん
ぼりの明かりが暗闇の中に文字通り浮かび上がっていました。

 
 道の拓けた場所に車を停めて、はしゃぎまわる河童さんと血よりも濃い絆
で結ばれた娘のカナ。そして、彼らを快く迎える村の人々。深い山の闇から
ぼんぼりの明かりによって、浮かび上がってきた人々の顔。
 
外灯ひとつない山道を延々走り続けて、ようやく現れた神社と村人たち・・・、



 メンバーは皆浮かれており、祭囃子に足が軽快に鳴ります。しかし私は

 「あのぼんぼりの下で踊る村人たちはヒトか・・・私は狐につままれるの
ではないか?」と考えていました。そう考えると、隣で「本当に山奥の盆踊
り、あったでしょ?」といたずらっぽく笑みをこぼすカナの切れ長の目もも
う怖い・・・。

 
 夢かうつつか、何なのかもわからぬままに連れ人に続いて、村の人々の元
に挨拶に回ります。
 
 「こんばんわ〜」

 「よぉ来たね、あがり」


 勧められるままに小屋に上がる。まるで、親戚の家に来た気分、しかも、
おばあちゃんが孫にお菓子を与えるようなふんわり感たっぷりの扱いです。
つまり極上優しいのである。
 茶とビールと大量の寿司を振舞われ、箸で摘んで口に放り込みます。茶を
注がれて、申し訳なさそうに頭を下げているうちに、皿には寿司が盛られて
いました。
 食事後には、神社へ向います。そこで今日の盆踊りの主役である何とかと
いう神様に手を合わせます。

 高知弁っぽく。。
 「しっかり踊りますきに!」(どうしても似非)

その後は、ビールをすすっては踊り、踊り疲れては村人に絡み、食べては踊
り続けました。


 もう、十分遊んだだろうと、腰掛けました。
ふと、踊り場を見ると、全身で踊り狂っている河童さんがいるではないですか。
 そして、溢れる笑顔のカナを見て思いました。


 こいつらは山の跳梁者たちだと。
 
 
 二十歳過ぎの若者が、唯一自分よりも経験者に勝る部分があるとすれば、
それは若さゆえの無知さ、愚かさです。勢いや元気さ、無鉄砲さといっても
良いかもしれません。

 今、腰を地に据えた瞬間に、私は奇しくも、残った愚かささえも手放して
しまったのです。
 

 こうしてはいられないと、私はやおら立ち上がり、踊りに参戦しました。
 
 
 
 
 潰れ気味のスピーカーから流れる音と、やんやと外野の騒ぐ声。

 膝叩いて笑っているのがちらほらと見えます。カナの絶妙なリズム感に合
わせて、祭囃子よりももっと耳を澄ませて聞こえる砂利の音、衣擦れの音に
集中しました。 


 
 
 視界が滲むほど汗をかいて、頭から蒸気が出るほど熱を発生させても、踊
り続けました。手も足も上げるのが辛くても、全くヘコたれずに飛び跳ね滅
茶苦茶な体力を見せ付ける河童さんとカナには負けずに踊り続けました。

  
 
 
 

 さてさて・・・
 本当に長い長い昔話に付き合ってくださった皆様、本当にありがとうございます。
 

 
 今回ご紹介させていただいたのが、アウトドアブログ界の大きな新生児(爆)こと、河童さんです。
 
 詳しいことは下のお猿さんをクリックしてくださいね。
 
kurokoshusaru_p.gif


 猿板


 
 


 
 その後・・・
posted by nainai at 11:35| 奈良 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | こんな人いた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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