2014年03月25日

Buono!

私の中の私と、他からの私は、全然違う。
私は、卑しくて、依存心が強くて、すぐに泣き言を言う。
恥ずかしい限りのダメ人間である。


3月2日に会社の仲良しメンバーと3人で鍋パーティーをした。
鍋にごぼうを入れたくて買ったきたものの、余ってしまった。
新卒の男の子の部屋で鍋会を行ったので、食材はそのまま提供させてもらった。


そしたら、ごぼうなんて料理に使えないと泣きついてきたのだから、困った。
クックパッドで、比較的作りやすそうなレシピを送ったものの、もうわかんないし作ってと言われる始末。


仕方が無いので、次の日曜日の晩に、彼のお部屋に再びお邪魔をして、きんぴらごぼうやら麻婆豆腐やら何やら作った。
でも、麻婆豆腐は明らかに失敗だった。
意気込んで料理をしてこれって・・・
私は意気消沈していた。


男の子は驚くほどくりくりの大きな目で、こちらを見ながら、小首を傾げて、Buono!と言った。

ぼーの・・・?面喰らった私に、あれ?フランス語で美味しいってBuono!って言うんやんな?と聞いてきた。


落ち込むのをやめてしまうには十分に優しい仕草だった。


こんなにかわいい人になりたいと思った。
posted by nainai at 05:03| 奈良 | Comment(5) | TrackBack(0) | 私のかわいい人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月20日

思い出し怒りという時間の無駄使い





嫌いな奴がおんなじという現象は、私の心を確かに軽くした。


もう気にしないでいたつもりだったのだが、今まで言われた意味不明な嫌味をいくつも思い出して、怒りと悲しみがこみ上げてきた。


芹那みたいな喋り方の女ってムカつかへん?なぁなぁ?と、元石さんが大きな声で喚いていた。
私は知らないフリをしていたら、小木さんって、芹那みたいな喋り方だよねーナントカナントカナンデスカァ?エーアレコヤジャナインデスカァ??って喋り方やん??と、私自身に話を振ってきた。



舌足らずな喋り方の芹那がムカつく、私も同じような喋り方だと、私に笑いながら言ってくる。


あの時に、不愉快な喋り方ですみませんでした、以後改めますが、すぐには難しそうなので業務外では喋らないようにしますって、言っておけば良かった。



そしたら、ずっと喋らずに済んだのに。



他の同僚の人の携帯電話を使って、私にLINEメッセージを送ってきたこともあった。


1人で飲んでるの、寂しいから来てーとメッセージが来て、深夜11時。
終電あるでしょと返したら終電はいいねん気にしないから、と返事が来た。
唖然としたが、明日も仕事があるのですみませんと返事をした。
このメッセージ全てが元石さん作成。
既婚者子持ちの男性からこんなメッセージを受け取って私は面食らったのだが、ただのドッキリで、仕掛けた元石さんは、なーんだ引っかからなかったと笑っていた。


この人は信じてはいけない。
自分の独自のセンスで面白いと思うことをやって、相手が笑いとして受け取っていないことにも気付かない。




入社してしばらくしてから大阪市内に引っ越した。
引越し祝いに、部屋に押しかけよう、祝いと見せかけてトイレだけ借りて帰ろう笑、だったら来るな笑というネタトークが繰り広げられる中、元石さんは、じゃあ僕は猫の死体持って行って郵便受けにいれとくし笑と、発言。


どうしよう、普通に気持ち悪い。




実際に引越ししたらしたで、家を見たいみたいと喚くのもあって、飲み会の帰りにトイレを貸して欲しいという名目で男3人で家に押しかけてきた。



引越し1ヶ月目で、とりあえず生活しているだけの部屋だったので、ぐちゃぐちゃで当たり前。
組み立てのベッドが届いたばかりだったので、座るところもないような部屋。

元石さんはうわぁとかへぇー笑と言いながら、家具の色や配置、カーテンの色、掃除の行き届いてなさをひとしきり丁寧にバカにしたあと、写真撮影。

次の日に、事務のお姉さんがお昼ご飯をたべているところにその写真を持って行って、さらにバカにする。



関わったらもっともっと傷付くから、やめておこうと思った。





先週は午前中に謎のスカイプ送信。
Wikipediaのリンクが一文あるだけ。
開いてみたら、スイーツ脳笑という言葉の説明ページ。
流行りものにすぐ乗っかってしまうおバカで自分らしさのない女性を蔑む時に使う便利な言葉である。
彼は確かに普段からスイーツ女子キモいといつも笑っていた。
社内には事務のお姉さんと私以外に女性はいない。
そして2人とも流行りものにとんと疎い。



こんなリンクを急にスカイプで投げてこられても。
無視しておこう。



こんなこともあったな。
Facebookを見たら、すごく充実している毎日が綴られている女性営業さんと仕事で知り合った時に、その人に対して、リア充ですよねー?と元石さんは軽く言ったらしい。
リア充はリアルな生活が充実している人たちのことで、これは自嘲を込めた意味も含めたネットスラングである。
女性営業さんは、驚いた顔をして、リア充ってなんですか?と言ったそうだ。
何故、彼はネットスラングで会話が出来ると思ったのだろう。
元石さんは苛立たしげに、私に言った。
本当のリア充は、リア充って言葉を知らないねん、ほんとびっくりしたー!と。




お前の視野の狭さったら、ないわな。




そして、このリア充はリア充という言葉を知らないねんトークは、社内で他の人にも喋っていたので、実際聞くのは3回目くらい。
他の人も、それはそうでしょしらないでしょと返していた。





社員旅行に家の事情で不参加していた元石さん含め、会社でお留守番していた人と事務のお姉さんのために、社員旅行のお土産を買って、会社で配った。
アジアのある地域のお土産なのだが、お世辞にも美味しいと言えるお菓子ではなかった。

渡す時も、他の人ならありがとうございますという言葉を返されるので、社長が出してくれたんですお土産代、選んだのは私なので味の保証は出来ないけど笑、いやいや笑という話になるのだが、元石さんは、おっおう、と軽くお土産のクオリティに引く、どもりながら嫌そうにありがとうという。
翌週になって、社内で、他の人たちもいる前で、あのお菓子、ほんとまずかった!あんななら買わないでくれた方がマシだったよ!と言っていた。






何度考えても、何故この発言をしたのか、理解出来ない。
自分の評価を常に地に落としながらも、相手と関係を築くという武者修行なのか。




もちろん、私は三十路独身なので、入社以来、彼氏はいないの?合コンにはいかないの?クリスマスの予定は?と常に聞かれていた。
家の写真を撮って、笑いものにしていたので、また吹聴されると思い、私は頑なにはぐらかし続けた。

結婚しないならマンション買えば?犬も飼えば?と言われたので、そんなに守り固めちゃうと男の人が近寄ってこないですよ笑と、冗談ぽく返したら、近寄ってこないじゃなくて近寄れない無理と、ぶるぶると首を振られた。
この時は、多分本当に傷ついた。
そのあと返事をすることができなかった。
どうやら、この人は私を傷つけることに、なんのためらいも感じないらしい、と気付いた。




なるべく、知らない、わからない興味がないと、返事をすることを心掛けて、会話が続かないように細心の注意を払うようになった。




まだまだあるけど、もういいかな。
来週は彼、出張であんまり社内にいないの!うれしい!
posted by nainai at 05:13| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月18日

同志を得るに至る





本石さんという営業さんがいて、私は入社以来その人が嫌いだった。



私以外の社員さんはみんな優しい人ばかりで私はこの会社自体は気に入っていた。



そんな折に、再来週から中途採用で24歳の男の人が入社することになった。


本石さんは、その人のことをチャラいチャラいと揶揄していた。
スーツ姿で、髪型もきちんとしていて、屈託無く気持ちのいい笑顔の人だった。



そんなこともあって、別の社員の人を頭ごなしに叱りつけたり、高圧的な言葉で仕事の指示をしてきたりと、トラブルメーカーな本石さんは新しい人とも揉めそうだと思っていた。



という気持ちを、一度だけ別の社員さんに言ってみた。


え?
そんな揉めそうな人なんですか?
と、不思議そうな顔をされたので、新人さんは大丈夫そうだけど、本石さんって常に誰かと揉めてるから今回もヤバイのかなって思ったの。
というと、彼も思うところがあったらしく、色々と愚痴を始めた。



私の嫌いな人は、やはりみんなが嫌いな人だったのだ!
嬉しい!!



私は同志を得て、ホクホク気分でその日は就寝した。
posted by nainai at 19:47| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月16日

じわじわきたよ




年末年始はほぼはっきり明言できる。
10年ぶりに良い年末年始だったと思う。



とは言うものの、そんな騒々しいようなあれやこれやと慌ただしいようなひひが終わると、日常を連綿と続けることの素晴らしさに笑みがこぼれるものである。


やっぱり今の生活はいいな、とつくづく思うのだが、何の彩りもない日常に辟易し出すのもほぼ同時なのだ。



となると、なんとかして予定を埋めようと躍起になるが、誰に連絡を取るのかと迷うまでもない。



平和と退屈の近似値にいすわり続ける耐久力こそ、これからの人生を切り開くための最重要スキルなのだ。


posted by nainai at 19:47| 奈良 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新年会は焼肉なので

明日は新年会。
焼肉なのです。


ぱぱっと場所決めして日程組んで連絡してくれた幹事さんが社用掲示板に場所を投稿していたので、私は、ありがとうございますと、焼肉楽しみですね、と書いた。


しばらくして、いつもの文句タレの営業さんが掲示板を覗き込んで、マジで?焼肉なの?と言った。
見るとしかめ面でこっちを見ている。
焼肉とか嫌やわーと言ったので、素直になんで??と聞き返した。
だって、次の日、胃もたれで動けなくなるやん?と、返されて、言葉を失った。
新年会は会社のお金が降りるので、ありがたいただ飯なのである。
それに文句をつけようもなく思うのだが、いやいや焼肉新年会はなしでしょと不貞腐れるのだ。


幹事さんはかなりいかついバイクに乗っていて知り合いにもやんちゃな人が多いらしく、元ヤンキーといじられていた。

それと絡めてなのか、営業さんは続けてこう言った。
さすが元ヤンよな、焼肉新年会という発想が・・・とボヤいた。

これにも私は返す言葉を失った。
幹事さんはその時、席にはいなかったが、こんな言い方は不愉快だし、あまりにもひどい。
こんなひどいこという人がいるんだと思うと、言われた張本人でもないのに、気が滅入って落ち込んでしまった。



焼肉で胃もたれするなら、サイドメニューと焼き野菜だけ食べていればいいじゃないか。
冗談のつもりと、ちょっとの腹いせでボヤいたのだろうけど、本当に思いやりのない言葉を吐く人だ。


声優の話でアニメ好きのメンバーが盛り上がっていると、すかさずはいってきて、声優は清楚系ビッチなんですよねと、あざ笑い混じりに喋り出す。

ビッチって、職場で使っていい言葉じゃないと思うんよね。



このまま放置してて、いつか大目玉食らって、目を覚ましてくれないものかと、願っていたのだが難しそうだ。


だって目上の人がいる時は、割とおとなしいのだから。


腹が立ちすぎて、眠れなくなってしまったじゃないか。
マジ殺す、許すまじ!
posted by nainai at 09:41| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月15日

正論はふたこと以上語るべからず




正論は一言でいいと思う。


自分が正しいと思うことは一言相手に伝えて伝われば、それ以上言及する必要はないと思う。


と思い至ったのは、今の会社に入ってからだった。



多分、それは正しいことなんだろうけど、あまりにも言い方がキツくて、注意しているところを聞いているこっちがかなしくなるような物言いをする人がいる。


だいたいどこでも人間関係のトラブルを招いてでも僕は間違っていない、と言いながら不貞腐れて反省はあまりしないようだ。



年末にも、社内の男の子の態度に文句をつけて揉めていた。
前にも新卒の男の子に社会人の心得のようなものを説いて、その言い方がキツくて、他の社員さんから物言いを改めるようにして欲しいとクレームがついた。


何故なんだろうか。
なんだか、悲しくなってくるな。
心底心を入れ替えて、正論という装備を伴って言葉の暴力をやめてもらいたいと思うが、32歳のいわゆるおじさんなのである。



無理なのだろうなと思うと、周りが変わるしかないのだと気付かされる。
posted by nainai at 00:45| 奈良 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ないない論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月17日

50時間100時間



どちらも対して変わらない様を五十歩百歩という。



今の職場では月の残業時間が30〜50時間程度。
50時間近く残業してても別に残業代など出ないので、なんなんだよ!という、私のケチな魂は愚痴りだす。

今日は早く帰りなさい、いつも遅くまでお疲れ様、という言葉を掛けてもらうと、よし頑張るぞ!もっとガンバってやるぞ!と思う。
が、そこそこで帰宅する。



私ときたら、前の職場との比較に余念がない。
前職で100時間超残業した時があった。
くったくただった。


超売れ筋商品の発売月で、本当に連日地獄の忙しさだった。
ひと段落ついて翌月はごっそり残業代が弾んだ。
しんどかったけど、それに見合う見返りは確かにある!という目に見えるやりがいがあった。

と、ある日、上司に声をかけられて、ちょっと話があると、ついていくと、先月100時間残業したってほんと?と言われた。
週末は、あなたもお店に来てくれていたじゃないですか、私は朝から晩まで店に張り付いていたでしょうに。

私は単細胞な努力崇拝家だったので、がんばったでしょ!という気持ちを隠しきれないまま、はい、忙しくて残業がかなり多くなってしまいました。と言った。
上司は、ため息をついて、そういうのは困ると言った。
100時間越えそうなら事前に上司に報告してくれないといけない。
こっちの管理責任を問われるからね、と釘をさされた。
あ、それはすみませんでした。
お疲れさまともよく頑張ったねとも、今月はその分早く帰るようにしなさい、体が資本だよとも言われなかったのは、さすがの私にも堪えた。
ただ目立つことはするな、こっちが怒られたんだぞと、いうことを仄めかしただけだった。
一応、今回は承認しておくけどね、と言い放ったあたりは、残業代を出すか出さないかの采配はこちらにあるんだよ、という布石だったのだろうか。
そんな当たり前のこと知っているよ、勤務実績を承認してもらって、お給料をいただいているんだからね。




お給料も大事だけど、ありがとうと言われて、いえ、こちらこそありがとうと言い合えるのなら、もっと働けたのに。
今は、そんな風に傷つくことがなくて、私は毎日感謝している、というより、驚きほうけている。
あれは何だったんだ?と。

今でも思う。
辞めていい仕事だってあるんだと。

posted by nainai at 02:29| 奈良 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 仕事とケータイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月27日

シングルトンについて

シングルトンについて教えてもらった。
復習しといてねと言われてたのに、復習なぞせんと放置してた。


言い訳になるが、先週はずっとLinuxの試験勉強に費やしていた。
月曜日は夜からのタスクが多くて、2時帰宅。
火曜日にようやく復習の時間が持てたというわけだ。

そうして見てみると、ソースの流れが全然追えなくて、私は困窮してしまった。



これを書いたのは、私なのかしらと。
posted by nainai at 04:09| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月25日

手探りデリゲート

デリゲートは直訳すると、委託という意味らしい。


プログラミングの勉強が一向に実を結ばないというか、業務に少しでも役立つものにならない。

全く何も出来ない、は脱したが、何かが出来ると拳を腰にあてて、偉そうな顔も出来ない。


今日、ようやく、RSSリーダーの追加処理が出来た。
が、不恰好この上ない出来映え。


流れとしては、こんな感じ。


入力判定は、およそ三パターン。
入力がされているか、入力されている内容はURLの形式か、そして、そのURLを読み込んだ際にXMLパースの処理が動くか。

XMLパースの処理が動くのであれば、パースした際に、配列に値を入れているので、その配列が空っぽか否かで、判定を行って、結果を返す。



XMLパースまで出来ていたら、リストに追加させる。


リストに追加されたら、すでに実装済みの処理が動くので、再度、パース処理をして、フィードを表示してくれる。


じわじわ感じているのは、URLを読み込んで、HTMLソース解析をして、そのソース内からfeedのリンクを見つけてくるやり方だ。
一向に分からんのだ。


今のやり方だと、ソース解析の手法がタグに囲まれた中身を取り出すことしか出来ない。
タグそのもののデータを取り出す処理を行うには、解析手法を変えないといけない。


なるほど、そう考えると、今までの実装内容は一からやり直しになる。


明日は、その処理をしなければ、先には進めない。

posted by nainai at 02:03| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月23日

インスタントをどこで作るか




今、会社の温情で週に一回アプリの勉強にいかせてもらっている。

仕事とお給料だけでなく、勉強の機会までいただけて、頭が上がらない。



そんな感じで、今日はXML読み込みをして、タイトル部分を読み込む作業をしていた。
こんなの簡単だ、と思っていたが、詰まる。



なんや、なんやねん!
わたしは悲しみのあまり、家賃の二倍するMacBookを降り投げそうになった。


しかし、MacBookはたかい、人間と違って自然治癒もしない。


ぐっと堪えて、自分のソースを探る。
いや、読みにくい。



何度も見ていて、おかしい場所はわかってる。
どうして、タイトルを読んでいるのに、すべてのタイトルが配列にキレイに入らずに、最後のタイトルだけ記録される。


歯がゆい。



この作業は2時間に及んだ。



動作させて、結果を見て、修正して動作させて、気が狂う。



あれ、配列。
配列のインスタントを生成して、中の要素を詰め込む。
また新しい要素を詰め込む時も、配列のインスタントを生成して、読み込む。



配列のインスタントが上書きされているのではないか。

これだ、と思ったら、配列のインスタントを生成する場所を最初に書き換えて、実行。



これが正解だという思いと、いやこれも正解でなかったらという思いがわたしを否応無しにいじめ抜く。


今回は正解だった。



こんなにプログラミングって、しんどいの?
明日は、コネクションからデータを受け取るところもやろう。
posted by nainai at 02:06| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アプリ開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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